よくあるご質問




Q.お見積りは無料ですか?
A.はい!お見積りは無料となっております。お気軽にご相談・お問合せください。


Q.リフォームがどのような仕上がりになるのか、イメージがむずかしいです…
A.ご安心ください。カタログや3Dパースなどを使用してイメージが湧きやすいようにご提案します。


Q.3Dパースは有料ですか?
A.いいえ、無料で作成しておりますのでご安心ください。


Q.リフォーム工事時間は何時から何時くらいまでですか?
A.リフォームの内容によって異なりますが、9時から17時ぐらいまでとなります。


Q.キッチンやバスルームのリフォーム費用はいくらぐらいかかりますか?
A.現場の状態や工事範囲などで変わってきますので、一概に決めることは出来ませんが、基本的にはキッチンやバスルームの価格+工事金額となります。まずはお気軽に無料の現地調査・お見積りをご依頼ください


Q.キッチン交換だけでも工事は可能でしょうか?
A.はい!もちろんキッチン交換だけでも工事は可能となります。
床や壁紙などの内装もリフォームすることで別々にリフォームするよりもお安くできますので、一緒にリフォームするのもお得でオススメです。


Q.バスルームやトイレのリフォームで、費用が変わるポイントはどこですか?
A.浴槽や壁面など、使用する商品によって費用は変わります。
どの商品があっているかやオススメの商品などをご案内しますので、ご安心ください。


Q.洗面室リフォーム費用はいくらぐらいかかりますか?
A.基本的に洗面化粧台の価格+工事金額となります。
現場の状況で、給排水の位置を移設しなければならない場合がございます。その場合、床の補修工事なども必要になるため、まずは現地調査とお見積書をご依頼ください。


Q.洗面室リフォームはどれぐらいの期間がかかりますか?
A.洗面化粧台の取替の場合ですと、半日から1日程度で取替可能です。
実際かかる期間については現地調査後にお伝えします。


Q.トイレの部屋を広げることはできますか?
A.トイレの周りの構造や間取りによっては可能です。
戸建住宅のトイレであれば、広げることは可能な場合が多いです。
マンションの場合、隣接する部分にスペースがないことが多いため、広げることが不可能な場合があります。
トイレを広げることが出来るかどうか現地調査でお調べします。


Q.トイレの向きや場所を変えることはできますか?
A.排水の位置が対応部材で可能な場合は、トイレの向きや場所を移動することができます。対応範囲を超える場合は、追加で設備配管工事が必要になるため、別途調査とお見積りをお出しします。


Q.和式トイレから洋式トイレに変更したいのですが可能ですか?
A.現状の設備をすべて撤去する工事が必要にはなりますが、可能です。


Q.バリアフリーにするにはどうしたらいいですか?
A.廊下やトイレなどに手すりを取り付けたり、段差をなくしたりします。
トイレは車いすで入れる作りにします。
バリアフリーをお考えであれば、こちらでどういったリフォームが最適かなどご提案させて頂きます。


Q.マンションに住んでいますが自由にリフォームしても大丈夫でしょうか?
A.マンションには住人全体で共有しているスペースと個人の持ち主専用スペースがあります。
個人の持ち主専用スペースであればリフォーム可能です。
どこまでが共有スペースでどこからが個人のスペースなのかは、マンションの管理規約などに記載されているはずですので、ご確認ください。


Q.平屋を2階建てに増築はできますか?
A.平屋から2階建てへの増築は、梁や柱を補強することで出来るケースがあります。現地調査の上で対応可能かどうかお調べいたします。


Q.リフォームをしたいのですが、何からはじめればいいですか?
A.まずは理想のリフォーム、解消したい悩みなどを書き出して行きましょう!
「和室トイレから楽な洋室トイレにしたい」
「子供の様子が見ながら料理ができる対面キッチンにしたい」
「壁紙を綺麗にしたい」
「おしゃれなお風呂で一日の疲れをゆっくり癒したい」
などなど。

この部分をしっかりと確認したら、どんな色がいいか?どんな機能がほしいか?どんな
素材がいいか?など具体的なイメージを書き出して行きましょう!

当社でもお客様のイメージに合わせた3Dパースを作成しますので、よりリフォーム後のイメージがしやすくなります。


Q.間取りを変えることは自由にできますか?
A.一戸建ての場合は、自由に間取りの変更ができる場合がほとんどですが、建物の構造上取ることができない壁や柱もありますので、まずは現地調査をご依頼ください。
マンションの場合は管理規約の範囲内での変更が可能です。


Q.リビングとキッチンを繋げて広くしたいのですが可能ですか?
A.間仕切りを外すことで広くて開放的なキッチンにすることができます。キッチンとリビングの床など色を統一することで一体感が出て素敵な空間に生まれ変わります。


Q.収納スペースが少ないので収納を増やしたいです。
A.階段の下などのデッドスペースを使用した収納スペースがおすすめです。現地調査を行い、オススメの収納スペースなどをご提案させて頂きます。


Q.収納スペースを確保したリフォームをする場合は、家具はユニットと造り付けとどちらがいいですか?
A.それぞれのメリットがございます。
■ユニットの場合はあとで移動したり、増やしたり減らしたりできるのがメリットです。

■造り付けの場合は、スペースにピッタリと造ることができ、耐震にも強いのがメリットです。

それぞれのメリットを確認して、ご自身にどちらがあっているかしっかりと比較検討されてください。


Q.全体的にリフォームをお願いしたいのですが、住みながらでもリフォームは可能ですか?
A.リフォームの個所など相談とはなりますが、住みながらのリフォームはたいていの場合可能となります。
まずは現地調査をご依頼ください。